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他の地域インスタンスとの比較、これ作ったの8/20って信じられますか????www

私立高校入試における確約制度④ 

ですから、私立高校を志願する生徒は、実は出願した段階でほぼ合格が確定。
公立高校を志願する生徒も、滑り止めの合格通知をキープして第一志望を受験できる。
とういうか、そうなるようなところに出願するよう中学教師が誘導するのです。

私の働く地域は、秘密協定的確約の文化圏内です。
私立高校の入試は、はっきりいって茶番。
お給料をくれる人たちに反逆する気持ちはないですが、この文化は心底気持ち悪いと思っています。

私立高校入試における確約制度③ 

これには、中学校教師、私立高校双方にメリットがあります。
まず、中学校教師にとってのメリット。
試験結果を待たずに最低限1つの合格通知を生徒にゲットさせることができます。
これは重要です。大学入試と違い、高校入試ではそう簡単に浪人はさせられません。
高校入試の進路指導において、「どこにも行き先がない」という事態を回避することはとても重要です。
次に、私立高校側のメリット。
確約条件を示すことで、最低限高校側が求めるレベルの生徒を「送ってもらえる」のです。
というわけで、マイルドな表現をすれば「WINWIN」、悪い言い方をすれば「談合」です。

私立高校入試における確約制度② 

この秘密協定的確約は、もちろん水面下で行なわれるので、表向きには存在しないことになっています。
ですから、教師は保護者や生徒に、「君の実力なら、よっぽど失敗しなければ合格できるよ」と説明するのですが
実は事前に中学校の担当者と私立高校の担当者の間で取り決めが結ばれており、合格はほぼ決まっているのです。
(ほぼ、というのは、「そもそも試験に行かなかった」「試験会場で重大な粗相をした」というような場合は、さすがに不合格になるからです。)

私立高校入試における確約制度① 

一部の地域では、私立高校の入試において、「確約」というシステムが存在します。
これは何かというと、一定の条件(評定がいくつ以上で欠席が何日以下、等)を満たせば、合格を約束するというものです。
この確約システムは、存在する地域と存在しない地域があります。
さらに、存在する地域は、保護者と高校間で公然と行なわれる地域と、中学校と高校間の秘密協定として行なわれる地域があります。
公然と行なう地域は、高校側が「こういう条件の子には確約出します」という条件を公にしており、その条件を満たす子の申告があれば、確約を出すもの。
秘密協定的確約の地域では、そのような情報の公表はなく、そもそも確約なんてものは無いことになっています。

私の主張を先に端的に書くと
「確約を秘密協定的に行なうのは、いかがなものか」
です。

さやの湯も有名になってから一気に民度下がったもんな

@ReSinnRinn
イズミヤほんとは大阪の方の店で、東京に唯一あったのが板橋区っていう
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[itabashi.0j0.jp/@ReSinnRinn/10]

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